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寿司屋ランチのクオリティはどうだ?『すし処北斎』編


普段はなかなか機会に恵まれないのですが、
たまたま昼時間に札幌駅近郊に出る事があったので、
迷うことなく『すし処北斎』のランチタイムに言ってみました。

寿司屋のカウンターでランチと言うだけでもとてもリッチな気分なのですが、
ランチはとてもリーズナブルなお値段でいただく事が可能。

握りにするかバッテラにするか悩んだりもしましたが、
ご主人と会話をする中、鮪が良いのが入っていると聞き、
マグロ大好きな私は『鮪のづけ丼』を注文。



この赤身の美しい色艶。うっとりです。

マグロの美味いのはもう言うことなしで、
さらに飯には葉山葵が混ぜ込んであって、これがとても良いw

お吸い物はアサリでした。
丁寧に取ってあるおダシの美味さはこの店のご主人の仕事が表れていると言ってもよいでしょう。




この内容でこの値段(990円)をどう捕らえるか?


あると思います!!


次の機会はいつになるのかわかりませんが、
機会があればもちろん、行きますw




『すし処北斎』
http://hw001.gate01.com/hokusai/

札幌市北区北7条西5丁目
(ヨドバシカメラ札幌北側向かい)
17:00~23:00
※ランチは月~金・11:30~14:00
日曜日定休


誰でも給付金を上乗せ出来る方法が!!

  


『らーめん千太』美味いスープとしなやかな細麺に心酔w

前回更新が3月。ずいぶんお久し振りになっています。
すっかりサボっていました(笑)
せっかく久し振りなので、やはりここはラーメンネタで復活しようかと思いますw


今回ご紹介するのは札幌大通東エリアから、
中央バスターミナルビル地下にある『らーめん千太』。

そのウワサの激ウマスープのポテンシャルを確かめるために、
ファーストコンタクトは塩から攻める事にしました。
オプションメニューの『シメ飯』も注文。



美しい仕事がなされたラーメンが登場。
鶏をふんだんに使い、魚のかえしを合わせた旨味溢れるスープ。
相棒となる麺は小林製麺特性の加水率が低めのしなやかな細麺。

『おおおおっ!』
ひとたび麺をすすり始めると、
そのクオリティに感動を覚えました。
まさに超好み。
ガツンと言うパンチで押してくる味と言うより、
『毎日でも無理なく食べることの出来るラーメン』。
優しい旨味が染み込んできます。

スープを飲み過ぎないように麺を食べ進め、
オプションの『シメ飯』を投入します。





これもまたリッチ感たっぷりの『お茶漬け』が。
添えられた山葵の風味が更なる美味さを演出してくれます。


良い仕事です。
コストパフォーマンス高いです。
このラーメンに巡り会えたことに心から感謝したい。

後日、醤油と味噌にのチャレンジしてみましたが、
期待を裏切らない秀逸な出来のラーメンでした。

実家から目と鼻の先にある店なので、すっかり通い詰めております(笑)

私的に、札幌大通エリアのラーメン屋として、
東はこの『千太』、西は『三角山五衛門』が双璧と言えます。




オススメ度:★★★★★

『らーめん千太』

住所:札幌市中央区大通東1丁目
営業時間:11:00~16:00
駐車場:無
定休日:日曜




誰でも給付金を上乗せ出来る方法が!!

  



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