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『後乗せ卵のふわふわ親子丼』簡単にウマウマレシピ。



我が家の親子丼。
いつの頃からかこのレシピで作るようになりました。
名付けて『後乗せ卵のふわふわ親子丼』

通常、親子丼と言えば、
鍋で卵で鶏肉をとじるのが一般的だと思います。

このレシピでは、
2段階方式とでも言いましょうか、
鶏肉などの具材と、卵を分けて調理します。




1.
まず、お出汁を作ります。
鰹などで取ったダシに、砂糖、酒、醤油を入れ沸騰させます。
(砂糖は出来れば三温糖かザラメが良いです。一度冷めるとコクが出ます。
甘辛加減はそれぞれのお好みがあると思いますので省略します。




2.
1で作ったお出汁に鶏肉(モモ肉でも胸肉でもOK)をくぐらせお出汁を染込ませます。
この時出てくるアクはすくっておきましょう。
鶏肉に程よく火が通ったら、長ネギなどを入れ、少ししんなりさせます。




3.
ここからはスピード勝負なので手際よく行きましょう。
子鍋に1のお出汁を取り、火にかけます。
卵をボウルなどで溶いておき、スタンバイ。
丼にご飯を盛り、上から2を盛り付けておきます。




4.
お出汁が軽く沸騰したら、溶き卵を投入。
手早くかき混ぜながらお好みの固まり加減に。
仕上がったらお出汁ごと丼へ。
鶏肉などの具材の上から、お出汁と卵でフタをするようにして完成w


後はアツアツなうちに食べましょう。
お出汁を吸い込んでフワフワな卵が鶏肉やご飯に絡まり、たまりません。無心でかき込んでしまうのが良いでしょう( ̄ー ̄+


って言うか、
これ作りながら写真撮るのってかなり大変(笑)





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簡単レシピ。余ったフランスパンで『パンシチュー』





フランスパンやガーリックフランスなど、
美味しいけれど、一度に食べきれないことが良くあったりします。
そんなときに『パンそのものを主役に』いただいてしまうのがこのレシピ。

いたって簡単。
具材をシンプルに作ったホワイトシチューに、
トーストしたブレッドを入れるだけ。

と、あまりに簡単すぎると怒られるので、
美味しく食べるコツを。

<シチューの具材はシンプルでよい>
具材が豪華でなくても、それはそれで美味しいです。
玉ねぎとじゃがいもくらいでも。キノコが入ると贅沢な気分。

<牛乳とチーズは味を出します>
出来れば、牛乳とチーズは入れたい。コクが出ます。
ベシャメルソースは小麦粉から作るのが面倒なら、市販のシチューの素でOK。

<パンはトーストするべし>
フランスパンだけではなく、普通の食パンも、
一度トーストしてカリカリにしてからシチューの中に入れてあげることで、
シチューを吸い込んで徐々にしんなり柔らかくなる食感の変化を楽しめて良いです。

<ようするに>
好き勝手やっちゃってください(笑)
ε=ε=ε=〃ミ( ̄ー ̄)彡゛ばさばさばさ


ちなみに、小学校の給食で食べたシチューを思い出します。




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チーズとの相性抜群な『はんぺんのサイコロステーキ』




最近、密かにハマッているのが『はんぺん』でございます。
手軽でいて、しかも美味い(≧А≦)!!

1、はんぺんをサイコロ状にカットします。
2、パルメザンチーズを細かく刻んでおきます。(パセリなども一緒にしておいてもヨシ)
3、フライパンにオリーブオイルを敷く。
4、はんぺんに焼き色をこんがり付けます。
5、はんぺんに8割方熱が通ったら、チーズをまぶしてはんぺんに絡ませます。
6、好みで黒コショウなどを振りかけて完成。チーズが少しこんがりするくらいが美味しいと思います。


アツアツでふわふわ。
香ばしくてお酒が進むことうけあい。
おでんのようにおダシでいただくのも好きですが、
焼くと言うのも捨てがたい。

どちらにせよ、
簡単レシピで美味しく食べられるのは良いですね( ̄ー ̄)



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『おダシ』を効かそう。『家庭の味』を作る大切な要素。




日頃の家庭での食生活の中で、
私が大切にしたい要素が『おダシ』です。

『ダシを利かせるちょっとしたひと手間で美味しさは増す』と言う事。

日頃の味覚がマンネリ化してきたら、
『おダシ』を変えてみましょう。
『香り』は旨味を支える大事な構成要素。
美味しそうな匂いは食欲を掻き立てる訳です。







味噌汁のダシを昆布ダシか煮干ダシや鰹ダシにするだけでも、
味の表情は大きく変わりますからね。
ブレンドするのも良し。

味覚の可能性は無限大な訳で。
ちょっとした加減の違いがそれぞれの『家庭の味』だったりするんかな~。と思います。




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鯛の旨味たっぷり『中華粥』でちょいと一息




日本ではお正月にお雑煮を食べるように、
中国ではお正月に中華粥を食べる風習があるようです。

そこで中華粥を作ってみました。
作り方は先日放送された『男子ごはん』を参考に、
お米をスープでじっくりと炊き上げてみました。

今回は具材には縁起物の『鯛』を使いました。

酒と生姜と胡麻油で臭みを取り、
グリルでこんがり塩焼きに。
焼きあがった鯛の身をほぐして粥の中に入れ、
みつばと白髪ネギをあしらって完成です。

お粥全体に行き渡る旨味が癖になります。
やはり熱々が美味しいです。

お酒でもたれた胃にも優しいですしw
もちろん『七草粥』にもオススメのレシピですよ。



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